INTERVIEW
01
もっと自分にできることはないか考え続け、
“日本一楽しいを
提供する企業”を実現する もっと自分に
できることはないか
考え続け、
“日本一楽しいを
提供する企業”を
実現する
“日本一楽しいを
提供する企業”を実現する もっと自分に
できることはないか
考え続け、
“日本一楽しいを
提供する企業”を
実現する
営業部 2006年入社 営業部 2006年入社
佐々木渉 さん
営業部の店長としての業務内容は?
お客さまにご満足いただけるよう、
ともに働く仲間とアクションをとる。
お店に来てくださるお客さまを増やす戦略を考え、ともに働く仲間とアクションをとっていくことが店長の仕事です。お客さまに対する接客のほか、遊技台の売り方、販促展開など、ライバル店と比べて分析しながら、お客さまにとってもっと良いことはないかと、日々試行錯誤を重ねています。仕事の中で感じる自身の成長は、副店長、店長と職位が上がるにつれ、仕事への愚痴や言い訳がなくなり、知恵が湧くようになったこと。上司に恵まれながら経験を積み、自身の言動が持つ影響力が大きくなることで、働く上での責任感はもちろん、「自社の理念の体現者であろう」とする気持ちが強まったと思います。少しのハプニングでは動じない心の強さも得ました。
働く上でのモチベーションは?
従業員を通して感じる、
お客さまからの「ありがとう」。
一番のモチベーションは、シェア、客数、稼働がアップすること。成果が上がった時には、従業員と情報を共有しながら、ガッツポーズをして喜びます。また、従業員がお客さまと楽しそうに接している姿を見ると、嬉しい気持ちになります。お客さまからいただいた「従業員が好きだからこの店に通っている」というお声は、今でも忘れられません。以前経験した新店の立ち上げ業務も、現在のモチベーションにつながっています。1280台を有する大型店舗のグランドオープンに向けて準備した半年間、皆の気迫も業務の複雑さも今までにないものでしたが、お客さまからの「ありがとう」の数も過去一番。苦労が一気に報われたことを覚えています。
あなたが実現したい「もっと」は?
お客さまがもっと楽しく過ごせる
“日本一楽しいを提供する企業”へ。
ニラクを“日本一楽しいを提供する企業”にすること。日々の業務を積み重ね、精度を極めたその先に、“日本一楽しいを提供する企業”が見えてくると考えています。そのため、今ある業務を100%実行することは当然として、もっと自分にできることはないか、もっと工夫できることはないかと、普段から考えるクセをつけるようにしています。また、私自身が楽しむことも大切にしています。ニラクはパチンコとスロットをもっと楽しくする集団。私たち従業員自身が、ニラクのパチンコやスロットは楽しい、働くことも楽しいと思えれば、お客さまももっと楽しく過ごしていただけるはずです。明るく、楽しく、面白く働きたい方、お待ちしています。
休日の過ごし方
天気の良い日は親子で公園へ。
家の中ではゲームや料理も。
2人の子どもと一緒に過ごします。天気の良い日は公園へのおでかけがほとんど。なるべく行ったことのない公園をめぐるようにして、公園ごとに異なる景色や遊びを楽しんでいます。家の中で過ごす際は、みんなで本を読んだり、ゲームをしたり。上の子とは、ナポリタンやオムライスなど一緒に料理をつくることも増えました。今年は家族で帰省や旅行にも行きたいねと話していて、楽しみです。
1日のスケジュール Time Schedule